カテゴリ:コネクト通信5月号



2022/05/16
今月から毎月1冊、「芸術教育デザイン」のまなざしからお勧めの本をご紹介します。...
コロナの時代に新しく求められる音楽教育のヒントになれば幸いです。...
2019/05/21
2019年5月19日【日・満月】第8回の「即興カフェ」を終了いたしました。今回のテーマはカナダの作曲家R.M.シェーファーがサウンドスケープ論を提唱した著書『The Tuning of The World 世界の調律』の中で記した「Sonic Universe!...
2019/05/17
【路上観察学会分科会|活動情報】2019年6月1日発売号 『建築ジャーナル』特集「散歩」にて、メンバー鈴木健介とササマユウコが、それぞれ漫画と音の散歩(サウンドウォーク)で渋谷のまちを歩いています。ササマユウコは音地図や回想を交えて、音のない音楽作品「渋谷の空耳」が生まれるまでを綴りました。...
2018/05/26
現在、コネクトの特設ページでは協働プロジェクト「聾/聴の境界をきく~言語・非言語対話の可能性」2017の活動報告を連載しています。 ①考察の前に(4.25) ②メンバーの考察(5.26) 次回は「参加者の声」をご紹介する予定です。どうぞご覧ください。
2017/05/30
 昨年5月からちょうど1年になりますが、上智大学グローバル・コンサーン研究所で開催された哲学カフェ(テーマ:人権)に参加しました。同大学の哲学科長・寺田俊郎先生をサポート役に、哲学科の学生をはじめ、カフェ・フィロ等に通う外部の大人たちも含めた総勢20名余りの参加となりました。...
2016/05/24
5月14日より渋谷UPLINK(アップリンク)で上映がスタートした話題の映画『LINSTEN』。聾者の監督おふたり(牧原依里さん、雫境さん)とともに代表ササマユウコが、サウンドスケープ哲学を研究する音楽家の立場からアフタートークに出演しました。 □詳細は ササマユウコのブログ『音のまにまに』をご覧ください。
2015/05/11
東京大学駒場博物館では現在、特別展『境界を引く⇔越える』が開催されています(無料)。...
2015/05/05
今年で9年目を迎える桜美林大学プルヌスホール市民群読音楽的『銀河鉄道の夜』。その付帯企画ワークショップとして4日に脚本・演出の能祖將夫氏(桜美林大学教授)による群読ワークショップが開催されました。...